SynchroLabTOKYOの日記 ~ バブル記号再考:「ネオ・バブル時代よ再び」

「笑う門には“ネオ・バブル”来る!?」

 

2016年下期、すい星のごとく現れた、ピコ太郎「PPAP」。

ジャスティン・ビーバーという超強力なフォロワーの気まぐれにより、一躍世界のスターダムに駆け上がったことは記憶に新しい。

この現象を偶然の産物と言ってしまえばそれまでだが、果たしてその一言で片づけてしまっていいのだろうか?

ピコ太郎ほどのメガヒットまではいかないが、じわりじわりとその存在感を増しているひとりの女性芸人に注目している。

彼女の名は「平野ノラ」。

1980年代後半のバブル時代を想起させるチープな小道具(ショルダーフォンやソバージュヘア、肩パット入りスーツ)と懐かしいバブル用語を随所に織り交ぜながらのトークは、バブル世代(現在、50代を中心とした層)のツボにハマった。

一方で、バブルを知らない若い世代(20代を中心としたバブル・ジュニア世代)にとっては、「新しい何か」を予感させることに成功しているように思える。

時同じく、バブル時代を彷彿させる記号がテレビCMをはじめメディアで取り上げられる機会が確実に増え始めている。(「なめ猫」「ディスコ」…)

バブル当時、日本全体はハイテンションで、誰もがやることなすことすべて上手くいった(気がした)時代であった。

人間の穴という穴からエネルギーがあふれ出し、アドレナリン脳フルスロットルの日常が繰り広げられ、連日が「昭和版ええじゃないか」のドンチャン騒ぎで踊り狂った時代であった。

バブル時代を謳歌した世代が社会の主要ポストに立った今、まさに「バブルよ再び!」という潜在欲求に着火しようとする仕掛け人たちが動き始めている予感がしてならない。

希望の見えない未来に対して、老後の心配をしながらコツコツと貯蓄に励む「縮み思考」の若者たちに対し、仕掛け人たちの「若者よ青春をもっと謳歌せよ!」という叫び声が聞こえてきそうである。

 

ここで改めて問いたい。

ネガティブに捉えられがちな「バブル時代」。

果たして「バブル世代」が体験してきたことは、「拝金主義」崇拝の下、贅沢三昧や大量消費をおこなったネガティブなだけの時代だったのだろうか?

それは一面的な解釈であるのではないだろうか?

 

そこで、「バブル時代」に産み出されたポジティブな面(価値観)に改めて目を向けてみたい。

(バブル時代における)潤沢な資金が可能にした優秀な人材発掘・育成、そしてその後に開拓された新たな分野・ジャンルにおける雇用市場の創造は予想以上にその後の社会に多大な貢献を及ぼした時代と捉えることができるのではないだろうか。

当時、行き場を失った潤沢な資金があったからこそ、メセナを初めとする新たな文化創造活動に貢献できたことを忘れてはならない。

私が常々主張している「『至高性』こそが『本当の豊かさ』の源である。

(*至高性=役に立つと否にかかわらず価値のあるものごとを追求していくこと)

 

閉塞感の漂う現代日本において、

私たち日本人が再び「元気と笑顔」を取り戻すためのスローガンを提唱したい。

「ネオ・バブルよ再び!」

 

そこで提案として、バブル時代周辺に生まれた多種多様な記号を可能な限り取り上げ、示すことにより、「ネオ・バブル」の息吹を発見するための実験の場として活用してみたい。

本ブログが、日本が再び元気になるきっかけとなれば幸いである。

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バブル景気の定義:1986年12月~1991年2月、51か月間

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【1986】
□新人類□「ダンシング・ヒーロー♪」(荻野目洋子)□「熱き心に♪」(小林旭)□「My Revolution♪」(渡辺美里)□「くちびるNetwaork♪」(岡田有希子)□「プルシアンブルーの肖像♪」(安全地帯)□「聖闘士星矢」(週刊少年ジャンプ/車田まさみ)□「ニューズウィーク日本版」創刊□「東京人」創刊□スペースシャトル「チャレンジャー」爆破事故□「シード・ホール」(渋谷)OPEN □マンガ「究極超人あ~る」(ゆうきまさみ) □「アークヒルズ」(森ビル)竣工□マンガ「ほのぼの」(いがらしみきお) □「ストレンジャー・ザン・パラダイス」(ジム・ジャームッシュ監督) □有頂天(ミュージシャン)デビュー □岡田有希子(アイドル)自殺□チャールズ皇太子・ダイアナ妃来日□「深夜特急」(沢木耕太郎著)□ベトちゃん・ドクちゃん来日□「路上観察学入門」(赤瀬川源平)□「ファミコン通信」(アスキー)創刊□「男女7人夏物語」(TBS)□「ロッキングクオンJAPAN」創刊□「ニューロマンサー」(テリー・ギリアム著)□「天空の城ラピュタ」(宮崎駿監督)□「ちびまる子ちゃん」(りぼん/さくらももこ)□「未来世紀ブラジル」(テリー・ギリアム監督)□ビートたけし「フライデー襲撃事件」□「ア・ホーマンス」(松田優作監督)□TINNE PUNX(高木完・藤原ヒロシのユニット)□岡村靖幸(ミュージシャン) □アンドレ・タルコフスキー(映画監督)死去□レンズ付きフィルム写ルンです」(富士写真フィルム)□毛玉取り器「とるとる」(服部セイコー)□洗面台「シャンプー・ドレッサー」(東陶機器)□ビール「モルツ」(サントリー)□「リゲイン」(三共)□「ハチミツレモン」(サントリーフーズ)□「プッツン」□「土地転がし」□「テレクラ」□「家庭内離婚」□「化身」(渡辺淳一著) □「うつみ宮土里のカチンカチン体操」(うつみ宮土里著)□「BAN BAN BAN♪」(Kuwata Band)□「仮面舞踏会♪」(少年隊)□「グーニーズ」(映画) □「コーラスライン」(映画) □「あぶない刑事」□「めぞん一刻」 □「ドラゴンボール」 □「聖闘士星矢

【1987】
□「木枯しに抱かれて♪」(小泉今日子)□「Hold On Me♪」(小比類巻かほる)□「ガラスの十代♪」(光GENJI)□パソコン通信サービス「ニフティサーブ」□Adobe社グラフィックデザインソフト「Illustrator」リリース□「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦)□国鉄民営化(JR)□梶原一騎(漫画家)死去□「朝まで生テレビ」(テレ朝)□「まんだらけ」1号店(中野)OPEN□「プラトーン」(オリヴァー・ストーン監督)□「男たちの晩歌」(ジョン・ウー監督)□「コミック・アフタヌーン」創刊 □アンディ・ウォーホール(画家)死去 □「アサヒスーパードライ」発売(「ドライビール戦争」勃発)□ゴッホ「ひまわり」53億円で落札(安田海上火災保険)□「恋人がサンタクロース♪」(松任谷由実)□「サラダ記念日」(俵万智著)□「世界の車窓から」(テレ朝)□世界人口50億人突破□「ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー」(山田詠美著)□第二電電市外通話サービス開始□「ノルウェイの森」(村上春樹著)□「おニャン子クラブ」解散□「ビックリマンチョコ」 □「ブラックマンデー」(ニューヨーク証券取引所大暴落)□携帯電話サービス開始□複合施設「パルテノン多摩」OPEN□「シンデレラエクスプレス」(JR東海)□「ねるとん紅鯨団」□アルファ・リゾート・トマム「ザ・タワー」OPEN□「LOFT」1号店(渋谷)OPEN□BOOWY解散宣言□マンガ「コージ苑」(相原コージ)□銀座地価(1坪1億円突破)□中嶋悟(日本人初F1ドライバー)□郷ひろみ二谷友里恵結婚□洗剤「アタック」(花王)□靴下「通勤快足」(レナウン)□玩具「トランスフォーマー」(タカラ)□玩具「ブタミントン」(野村トーイ)□「m&m's」(マース ジャパン)□「エビアン」(カルピス食品工業)□「カウチポテト族」□「地上げ屋」□「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」(ウォード著)□「塀の中の懲りない面々」(安倍譲二著)□「[マンガ]日本経済入門」(石ノ森章太郎著)□「ノルウェーの森」(村上春樹著)□「MADE IN JAPAN」(盛田昭夫著) □「マルサの女」(映画)□「ビー・バップ・ハイスクール」(映画)□「トップガン」□「アンタッチャブル」□「プラトーン」□「男女7人秋物語」□「ママはアイドル!」□「パパはニュースキャスター」□「シティーハンター」□「キテレツ大百科

【1988】
□「人生いろいろ♪」(島倉千代子)□「とんぼ♪」「乾杯♪」(長渕剛)□「ANGEL♪」(氷室京介)□「TRAIN TRAIN♪」(THE BLUE HEARTS)□ディスコ「トゥーリア」照明落下事故 □「帝都物語」(実相寺昭監督)□「ラストエンペラー」(ベルナルド・ベルトリッチ監督)□「キッチン」(吉本ばなな著)□盧泰愚(元・韓国大統領)死去□CDシングル発売□アニメ「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」□「CUTiE」創刊□「となりのトトロ」(宮崎駿監督)□avex group(エーベックス)設立□クラブ・クワトロOPEN□ディスコ「MZA有明」OPEN□「東京NKホール」OPEN□「遠い海から来たCOO」(影山民夫)□「マーケティング天国」(フジ深夜)□ヴァン・ダイク・パークス(ミュージシャン)死去□「ノーライフキング」(いとうせいこう)□ソウル・オリンピック開催□「伊集院光オールナイトニッポン」(はがき職人)□「ダンダンダンス」(フジ)□ジョージ・ブッシュ(元・米大統領死去) □ガンズ&ローゼズ来日□イサム・ノグチ(芸術家)死去□「ディフュージョン・ブランド」「ヒマワリの花柄」「渋カジ」□「ドラゴン・クエストIII」(エニックス)□ゲーム機「メガドライブ」(セガ)□玩具「フラワーロック」(タカラトミー)□リンス&シャンプー「リンプー」(資生堂)□ハイソカー「シーマ」(日産自動車)□リゲイン(三共)□ファイブミニ大塚製薬) □ロッテVIPチョコレート(ロッテ)□ぬーぼー(森永製菓)□ケンちゃんラーメン □「お局さま」「オバタリアン」「カウチポテト族」「ママドル」□「ゲームの達人」□「ダンス・ダンス・ダンス」(村上春樹)□「ノルウェーの森」(村上春樹)□「パラダイス銀河♪」(光GENJI)□「MUGO・ん・・・色っぽい♪」(工藤静香)□「ラストエンペラー」□「ロボコップ」□「教師びんびん物語」□「君の瞳をタイホする!」
□「君が嘘をついた」□「魁!男塾」□「美味しんぼ

【1989】
□「Diamonds♪」(プリンセスププリンセス)□「Runner♪」(爆風スランプ)□「デイ・ドリーム・ビリーバー♪」(ザ・タイマーズ)□「大迷惑♪」(ユニコーン)□昭和天皇崩御□新元号「平成」□サルバドール・ダリ(画家)死去□「青田買い」(就職戦線)□平均株価3万8,915円□「三宅裕司いかすバンド天国」(TBS)□「高円寺純情商店街」(ねじめ正一著) □手塚治虫(漫画家)死去 □消費税3%□任天堂ゲームボーイ」発売□an・an「SEX特集『セックスできれいになる』」□天安門事件 □美空ひばり(歌手)死去 □ファミコン用ソフト「MOTHER」糸井重里監修)□「パラダイスGOGO!」(フジ/アイドル発掘番組/CoCo、ribbonデビュー)□ランキン・タクシー(ラッパー)□NTT「ダイヤルQ2」□「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)□「魔女の宅急便」(宮崎駿監督)□「その男、凶暴につき」(北野武監督)□「セックスと嘘とビデオテープ」(映画)□礼宮文人・川嶋紀子婚約 □千代の富士国民栄誉賞受賞)□「ニューシネマパラダイス」(映画)□横浜ベイブリッジ開通□葛西臨海水族館開園□幕張メッセOPEN□「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(日テレ)□ディスコ「GOLD」(芝浦)OPEN□マンガ「ベルセルク」(浦建太郎)□ディスコ「GEOID」(西麻布)OPEN□「サルでも描けるまんが教室(サル漫)」(相原コージ)□中森明菜自殺未遂事件□TDL「スターツアーズ」OPEN □Adobe社写真編集ソフト「Photoshop」リリース□ソウル・オリンピック開催□「クイックル」(花王)□「ハチミツレモン」(サントリー)□「焼きもろこし」(カルビー)□「おとなのふりかけ」(永谷園)□「鉄骨飲料」(サントリーフーズ)□「一杯のかけそば」□テトリス□カイワレ族□ハナモク□5時から男□ほたる族□「TUGUMI」(吉本ばなな)□人麻呂の暗号□「レインマン」□「カクテル」□「星の王子ニューヨークへ行く」□「ダイ・ハード」□「愛しあってるかい」□「君の瞳に恋してる!」□「おぼっちゃまくん」□「らんま1/2」□「がきデカ」 □「YAWARA!」 □「笑ゥせぇるすまん」□「ドラゴンクエスト」 □

【1990】
□「浪漫飛行♪」(米米CULB)□「おどるポンポコリン♪」(B.B クイーンズ)□「壊れかけのRadio♪」(徳永英明)□「ランバダ」(石井明美♪)□「さよなら人類♪」(たま)□センター試験□「ちびまる子ちゃん」(フジ)□「ピアニシモ」(辻仁成著)□ランバダ・ブーム□宅八郎(おたく評論家)□秋葉原ラオックス・ザ・コンピュータ館OPEN□アニメ「ふしぎの海のナディア」(NHK)□「世にも奇妙な物語」(フジ)□「カノッサの屈辱」(フジ)□「ドラゴンクエストⅣ」発売 □「御殿山ヒルズ」竣工□漫画「SLUM DUNK」(井上雄彦)□ヴァージンメガストア1号店(新宿)OPEN□東西ドイツ統合□「夜のヒットスタジオ」(フジ)□任天堂「スーパーファミコン」発売□漫画「伝染るんです」(吉田戦車)□中尊寺ゆつこ「オヤジギャル」(流行語大賞)□「東京ガールズブラボー」(岡崎京子) □「ゲイ・ブーム」(雑誌CREA「ゲイ・ルネッサンス」特集)□同性愛専門誌(「バラ族」「ADONIS」「さぶ」「SAMON」「バティ」)□第1回大学入試センター試験実施□「フィシャーマンセーター」「ピーコート」「チノパン」□頭痛薬「ナロンエース」(大正製薬)□「キリン一番搾り」(麒麟麦酒)□「オーザック」(ハウス食品)□アッシーくん□おやじギャル □成田離婚□ボーダーレス□「愛される理由」(二谷友理恵著)□「真夜中は別の顔上」(シドニー・シェルダン著)□「ドラゴンクエストIVガイドブック」□「『NO』と言える日本」(盛田昭夫石原慎太郎共著)□「文学部唯野教授」(筒井康隆著)□「今すぐKiss Me♪」(LINDBERG)□「情熱の薔薇♪」(THE BLUE HEARTS)□「真夏の果実♪」(サザンオールスターズ)□「イフ・ウイ・ホールド・オン・トゥゲザー♪」(ダイアナ・ロス)□「稲村ジェーン」(映画)□BACK TO THE FUTURE PART2/PART3」(映画)□「ゴースト ニューヨークの幻」(映画)□「バットマン」(映画)□「すてきな片想い」□「世界で一番君が好き!」□「キモチいい恋したい!」□「想い出にかわるまで」□「恋のパラダイス」

【1991】
□「愛は勝つ♪」(KAN)□「ラブストーリーは突然に♪」(小田和正)□「SAY YES」(CHAG & ASUKA)□「WON'T BE LONG♪」(バブルガム・ブラザーズ)□「どんなときも♪」(槇原敬之)□湾岸戦争勃発□「東京ラブストーリー」(フジ)□「ライオンのごきげんよう」(フジ)□「ニキータ」(リュック・ベンソン)□新宿副都心(新東京都庁舎開庁)□成田エクスプレス開通□アーケードゲーム「ストリートファイターⅡ」(カプコン)□牛肉・オレンジ自由化□「オールナイトフジ」(フジ)□NTT超小型携帯電話「ムーバ(mova)」サービス開始□「ツインピークス」□雲仙普賢岳噴火□「ジュリアナ東京」OPEN□漫画「じみへん」(中嶋タツヤ)□「イカす!おたく天国」(宅八郎著)□「Santa Fe」(宮沢りえ/ヘアヌード写真集)□オリジナル・ラブバブル崩壊 □若貴ブーム□「ファイナルファンタジーⅣ」発売□世界初インターネットサービス「WWW(world wide web)」リリース(ティム・バーナーズ=リー)□マイルス・デイビス(JAZZトランペッター)死去□「ターミネーター2」□「無能の人」(竹中直人監督)□OS「Linux」リリース□パズルゲーム「ぷよぷよ」□「カルトQ」(フジ)□「ギルガメッシュないと」(テレ東)□「テルマ&ルイーズ」(リドリー・スコット監督)□「i-D JAPAN」創刊□ライブハウス「SHELTER」(下北沢)OPEN□スーパーファミコン用ソフト「ゼルダの伝説」□フレディ・マーキュリー(「クイーン」ボーカル)死去□ミハイル・ゴルバチョフ(元ソ連書記長)死去□「ダウンタウンのごっつええ感じ!」(日テレ)□玩具チェーン「トイザらス」1号店OPEN(茨城県阿見町)□「ゴジラvsキングギドラ」(大森一樹監督)□西麻布・クラブ「yellow」OPEN□電話番号10桁化(東京23区)□「SMAP」デビュー□パソコン「PC-9801NC」(NEC)発売□印刷機「ネームランド」(カシオ計算機)発売□玩具「バーコードバトラー」(エポック社)□「カルピス・ウォーター」(カルピス食品工業) □「もものかんずめ」(さくらももこ著)□宣保愛子(霊媒師)□「あなたに会えてよかった♪」(小泉今日子)□「おもひでぽろぽろ」(高畑勲監督)□「ホーム・アローン」□「プリティ・ウーマン」□「トータル・リコール」□「ダンス・ウィズ・ウルブズ」□「バックドラフト」□「101回目のプロポーズ」□「東京ラブストーリー」□「しゃぼん玉」□「逢いたい時にあなたはいない…」□「学校へ行こう!」□「もう誰も愛さない

 

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